Q&A

Q1. シミやそばかすにならないですか?

A1. シミやそばかすは、太陽の日焼けによりメラニン(紫外線を吸収して黒くなった細胞)が通常それらを皮膚の外に出す代謝の限界を超えて外に出せず皮膚内に溜まって出来ます。自分の肌質にあったマシンで適度な焼き時間と間隔を空けて焼けば大丈夫です。


Q2. 元に戻りますか?

A2. 皮膚は常に表面の組織が剥けて内側から新しい皮膚組織が作られる脱皮のような働きをしていますので、黒くなった皮膚も少しずつ剥がれて元の色に戻ります。


Q3. 何回で黒くなりますか?

A3. ご希望の色にもよりますが、小麦色のお肌で平均3~4回です。

早い方では、1~2回でなります。

※個人差があります。


Q4. 皮膚病にはなりませんか?

A4. シミやそばかすと同じで過剰な日焼けにより、その可能性があります。しかし、適度な日焼けは健康に良いとされています。自分の肌質にあったマシンで適度な焼き時間、間隔を空けて焼きましょう。専門のスタッフがアドバイス致します。


Q5. 顔を焼かない方法はありますか?

A5. 顔部分のライトを消して顔だけ焼かないことが可能です。一般的に女性の方はタオルで顔をカバーして顔の日焼けを避ける方が多いです。(顔部分のライトを消すと首まで焼けづらくなるため)

体の色に合わせて茶色のファンデーションで色を合わせます。


Q6. 日焼けマシンでも皮が剥けたりしますか?

A6. 皮が剝けるのは急激な日焼けのダメージにより、皮膚細胞が死んでしまうことが原因です。自分の肌に合わないような急激な焼き方をすればその可能性が高くなりますので、専門のスタッフと話し合ってご自身にあった日焼けプランを決めましょう。


Q7. アフターケアはどのようにすればいいですか?

A7. 保湿性が高く栄養分の多いクリームやローションを塗るのが最適です。

 


Q8. 日焼けサロンを初めて利用するのですが持って行くものはありますか?

A8. シャワー完備(シャンプー・リンス・ボディソープ・洗顔料)、バスタオル、カットタオル、シャワータオル、ドライヤー、整髪料(ワックス・ジェル・スプレー)、カチューシャ、カミソリ、これらが全て無料でご利用頂けますので手ぶらでも大丈夫です。


Q9. 洋服の型がついてるのですがとれますか?

A9. 焼けてる部分に日焼け止めを塗って日焼けを防止し、焼けてない部分を焼いて色を合わせていきます。